美容・健康

ベースメイクのつくり方

まず、知って欲しいのは、ファンデーションの選び方です。基本は肌と同じ色を使うことですが、肌にトラブルがある場合、また、メリハリの印象にしたい時は少しだけ肌よりも暗めの色を選んでみてください。例えば、目元のシミ、クマ、そばかす、吹き出物、色むらといったトラブルは暗めの色を選びましょう。その方が、欠点は目立たなくなります。しかし、暗めのファンデーションを塗ると、ハイライト部分をコンシーラーやハイライトシャドウで明るくする事を忘れずに。暗くするだけでは、トラブルは解消できても不自然さが残ってしまいます。肌全体に暗く仕上げると、狭い面積には明るい部分を作るというのが基本です。ファンデーションを、全体に塗り終えてからトラブルの部分だけ、指でトントンと重ね塗りしてカバーします。そして、ファンデーションを塗った後はスポンジでぼかし、パッティングします。パッティングすることでファンデーションが肌に密着し、崩れにくくなり、透明感もでます。綺麗に仕上げるには素早くするのがテクニックです。

小塚

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若いころに体調を崩して以来、健康には人一倍気を使って生きています。通院は生活の一部となり、そこそこのストレスを抱えて生きてます。図書館などにも通い色々調べたりもしましたが…

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