美容・健康

ファンデーションは肌の保護膜

ファンデーションって毛穴をふさいでいるような気がして塗らないほうがいいのでは?と思う方もいらっしゃると思います。
しかし、都会で暮らしている以上、ファンデーションは重要な役割を果たしています。
街には、スキンケアやサンスクリーンだけでは守りきれないものがたくさんあります。
排気ガス・ほこり・タバコの煙・・・。肌を汚すいろいろなものからガードするために、ファンデーションでベールをかけてあげます。スキンケアした綺麗な肌に保護膜をつけてあげることになります。
最近では、ファンデーションもいいものがでてきています。
それに、軽いメイクでも毎日していると肌の微妙な変化を自分でキャッチできるようになれる。
ファンデーションのノリがいいとか悪いとか、いつもより肌触りが違うとか、肌のサインに敏感になるとおのずと大きな肌の乱れが起こらないよう、上手にスキンケアできるようになります。
特に、20代からスキンケアやメイクをきちんと続けていれば、40や50になったときに、それまでしてこなかった人と大きな差がつきます。
かといって、20代からフルにスキンケアやメイクをたっぷり、ということではなく、少しずつソフトに慣れていけばいいでしょう。
もしまだしていないなら、今すぐはじめましょう。

小塚

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若いころに体調を崩して以来、健康には人一倍気を使って生きています。通院は生活の一部となり、そこそこのストレスを抱えて生きてます。図書館などにも通い色々調べたりもしましたが…

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